昨年9月以降のインフルエンザ タミフル耐性株検出

昨年9月以降、
抗インフルエンザ薬の
タミフルとラピアクタに
耐性を示すウイルス株が検出された。
 
しかし
地域への広がりは観察されなかった。
 
[exclamation2 color=”pink”]今冬のインフルエンザについて (2016/17シーズン)
国立感染症研究所
 
今冬のインフルエンザについて (2016/17 シーズン)(PDF:2.11MB) [/exclamation2]  

 
[normal_box color=”orange” border=”b3″] 今冬のインフルエンザについて (2016/17シーズン)
今冬のインフルエンザについて、主に感染症発生動向調査に基づき、全国の医療機関、保健所、地方衛生研究所、学校等からの情報、国立感染症研究所関係部・センターからの情報をまとめました。
国立感染症研究所
 

今シーズンのインフル、タミフル耐性株検出 厚労省・感染研「広がりは観察されず」
株式会社CBnews (会員登録) 2017年06月20日 19:10
厚生労働省と国立感染症研究所は19日、今シーズン(昨年9月以降)のインフルエンザに関する情報を取りまとめ、公表した。抗インフルエンザ薬のタミフルとラピアクタに耐性を示すウイルス株が検出されたが、地域への広がりは観察されなかったとしている。【新井哉】. 【関連記事】.
 


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