鳥インフル:感染、20日間確認なし 中国・上海で警戒態勢解除 毎日jp 2013年05月11日 【上海・隅俊之】中国・上海市政府は10日、鳥インフルエンザ(H7N9型)の新たな感染者が20日間連続で確認されていないとして、同型ウイルスに対する警戒態勢を解除した。ヒトからヒトへの感染を示す証拠も現時点では無いとしている。 ただし、感染源の可能性がある家禽(かきん)類を扱う市場の閉鎖や取引停止措置は続ける。 あわせて読みたい記事来春の花粉、西日本多め 今年よりは少ない予測 医療ニュース 幸畑薬局障害者雇用に関する最近のニュース経産省、介護用ロボットを公開 「輸出も考えたい」ダウン症の胎内治療に期待ノロウイルスによる感染性胃腸炎県内全域でインフル警報、注意報 青森新型コロナウイルス感染症 関連ニュース 7月7日e幸畑薬局 twitter情報日本におけるはしか感染拡大のリスクと予防策 3月13日パナソニック タフパッド、電池27万個超リコール 発火の恐れ コメントは受け付けていません。 メタボの次は「ロコモ」 運動器症候群「理解して、もっと恐れて」 タミフル投与「2倍に」…鳥インフル発生なら