2012年度 青森 ドクターヘリ出動件数が過去最多 東奥日報 2013年4月2日 2012年度の本県のドクターヘリの出動数は542件で、前年度より104件増え、08年度末の運航開始以来、過去最多を記録したことが1日、県医療薬務課の調べで分かった。 昨年10月から、県立中央病院(青森市)と八戸市民病院を基地病院とした2機運航体制になったことが実績を押し上げた。 1機体制では対応できなかった事案も21件あり、県の担当者は「2機体制の効果は大きい」と話した。 あわせて読みたい記事新型コロナウイルス感染症 関連ニュース 「新型コロナウイルス 仕組み」上位表示子の神経性やせ症、依然深刻=22年度、コロナ前の1.4倍―国立センター全国調査 11月19日厚労省H7N9型を指定感染症に 鳥インフル日本侵入に備え正しい歯ブラシの選び方インフルエンザの予防について 青森県庁 保健衛生課 医療ニュース 幸畑薬局新型コロナウイルス感染症 関連ニュース 6月30日青森県と市、新病院統合計画の全面見直しを発表:開設時期と候補地については未定 9月5日新型コロナウイルス感染症 関連ニュース 7月15日インフル集団感染の1人死亡 青森・むつの病院青森県感染症発生情報 2018年第15週 青森県感染症情報センター コメントは受け付けていません。 県内研修医、本年度は最多72人 青森 政府、鳥インフルで対策法施行へ 新行動計画の策定急ぐ